テレビ朝日系列アナウンスコンテスト全国1位。上場企業やギネスワールドレコード社を口説き落とした「一対多」の影響力を生むリーダーに変身する話し方の技術!戦略的会話の3原則と「話し方設計図」で影響力のあるプレゼンテーションを生み出す
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三橋泰介 著書
話術!虎の穴―現役アナウンサーが明かすトークのネタ帖 3秒で盛り上げて30分以上話が弾む会話術 どんな相手ともラクに話せる 「話し方」の裏ワザ 「返し」会話術 話ベタはスポーツ新聞を読みなさい!

なぜ大手企業は、スピーチジャパンの研修を実施したのか?

コニカミノルタ
TOYOTAHOMEトヨタホーム
EPSON

コニカミノルタホールディングス株式会社 吉田様トヨタホーム東京 代表取締役社長 中神正博 様エプソン販売 販売推進本部 藤井剛文 様

企業研修の詳しい成功事例はこちら

代表あいさつ

株式会社スピーチジャパン代表取締役三橋泰介です。現役アナウンサーとして10年以上仕事をしてきて気づいた事があります。

それは
「人生で大切なことは、対面でのみ起こる」
ということです。

ビジネスにおいては高額商品の売買や会社の重要事案など「対面」でしか判断できません。
プライベートにおいてはプロポーズが最たるものでしょう。

私は経営者・リーダーの皆様に「1対多」つまり1度に大勢の人に対して「対面」で「話す」スキルを身につけていただき、確かな影響力を持っていただくお手伝いをしています。

スピーチジャパンのカリキュラムは、
「基礎的な話し方」から「お金が取れるプロとしての話し方」まで幅広く対応しております。
「対面」の大切さを感じているあなた。ぜひあなたとお会いできるのを楽しみにしています。

>スピーチジャパン代表 三橋泰介の詳細プロフィールはこちら

話し方6つのレベル

話し方にはベーシッククラスからスタークラスまで、大きく6つのレベルがあります。

スピーカーマップによる話し方6つのレベル

あなたのレベルに合わせてカリキュラムをご用意しております。

【実践1dayセミナー】話し方&プレゼンの達人セミナー [ビジネスクラス]

1分間で「自分自身」「自分のビジネス」「自分の会社」を論理的に説明できるようになるセミナー。
対象ビジネスクラス/1分プレゼンテーション完成。営業マンクラス

超実践!10分プレゼンテーション完成講座 [リーダークラス]

「問題解決」や「MECE」の視点を勉強し、より実践的なプレゼンテーションを身につけます。
対象リーダークラス/10分プレゼン完成。部課長、広報部クラス

セミナー講師100%デビュー講座 [エグゼクティブクラス]

セミナー開催からビジネスの顧客獲得につなげるためのセミナーを作りあげる塾になります。
対象エグゼクティブクラス/90分講演可能。経営者、社内講師・プロ講師クラス

>「話し方6つのレベル」の詳細はこちら

圧倒的に人を惹きつけ真のリーダーになれるプレゼンテーションを身につけませんか?

話し方に、才能は関係ありません

技術を身に付ければ、人を惹きつけるプレゼンが可能になります。
技術を身に付ければ、
人を惹きつけるプレゼンが可能になります。

話し方は「技術」です。才能ではないのです。

なぜそんなことが言えるのか?
それは学校教育に根本の問題があります。

現状の日本の学校教育の中には
アメリカのように「プレゼンテーションの授業」「スピーチの授業」「ディベート(討論)の授業」がありません。

つまり「話し方が上手くなる教育が圧倒的に不足している」と言わざるをえません。

ですから私は、優秀なビジネスパーソンのために
「圧倒的に人を惹きつけるプレゼンテーションの技術」の法則・理論を徹底的にアドバイスする研修・セミナーを行なっているのです。

話し方9つの設計図を手に入れる

プレゼンテーション・スピーチ・セミナー構築には法則があります。
論理的に話すための「話し方の設計図」をあなたには手に入れてもらいます。

その設計図とは
1.プレパ法/2.Bファベ法/3.ホールパート法/4.そもそも式/5.タイムマシン法/6.帰納法/7.電化製品法/8.悪魔の脅迫法/9.問題解決法 の9つです。

1.プレパ法/2.Bファベ法/3.ホールパート法/4.そもそも式/5.タイムマシン法/6.帰納法/7.電化製品法/8.悪魔の脅迫法/9.問題解決法

影響力のあるプレゼンテーションを構築するためにはこれら9つの「話し方の設計図」に当てはめていくだけであなたは、簡単に「プレゼンテーションの内容構成」が可能になります。才能に頼らず設計図、フレームワークを使えば良いのです。

ビジネスクラス(初級編)」そして「リーダークラス(中級編)」のセミナーではこの「設計図」をお伝えし実践的に使いこなせるようになっていただきます。

「話が簡潔になる!」戦略的会話の3原則とは?

プレゼンテーションの根源である「話し方」には基礎的能力があります。
それが「戦略的会話の3原則」です。

  • 話が長い・・・
  • 話が支離滅裂になる・・・
  • 話が脱線する・・・
  • 専門用語を使ってしまう・・・
  • 会議がまとまらない・・・
  • 相手をイライラさせてしまう・・・

などのお悩みをお持ちの方は、以下の「戦略的会話の3原則」を意識してみてください。


【戦略的会話の3原則】
(1)「要約力」

まず1つ目が(1)要約力です。
物事の本質を捉え「短く」「簡潔」に語る技術です。

例えば、3時間の会議に参加できなかった人に「昨日の会議、どんな内容だった?」と聞かれて、あなたは「何秒」で伝えられますか?

5分でしょうか?1分でしょうか?15秒でしょうか?

同じ内容を伝えられるのでしたら「時間が短ければ短いほど価値が高い」わけです。リーダーの時間単価は高い。つまり「要約力」がある人になることが、リーダーとしての必須事項なのです。

【戦略的会話の3原則】
(2)「マス伝達力」

そして2番目が(2)マス伝達力です。

広く、届く言葉を身につけないとあなたの言葉は多くの人に伝わっていきません。
日本語の引き出し、日本語の表現力を上げることはリーダー・経営者として必須事項です。

専門用語を多くつかってしまい相手に伝わらない人もこの「マス伝達力」を身に付けることが必須といえるでしょう。

【戦略的会話の3原則】
(3)「Whyのあるストーリー」

3つ目は「Whyのあるストーリー」です。これは「論理的か否か」という事です。
論理性を担保しているのはシンプルに言えば「理由」=「Why」の存在です。論理的に話していない人は「理由」が不明確、もしくは存在していない。または相手が納得しない理由である、などがあります。

「論理的な話し方」を身につけることがわかりやすい会話の基本原則です。
理由、論拠、データの存在の大切さを学び、圧倒的に説得力のある話し方を身につけることができます。

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