「気持ち」が繋がる4つの方法

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こんにちは。
株式会社スピーチジャパン
代表取締役 三橋泰介です。

今日は

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プレゼンテーターと
参加者の気持ちがつながる
4つの条件

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について書きます。

プレゼンテーションで大切なのは
やはり「参加者の反応」です。

この「反応」が
どうであるか?で
ビジネスが変わります。

「気持ちを動かす」
プレゼンテーションになるかどうか、が
ポイント。

具体的には

「買いたい」
「お願いしたい」
「やりたい」
「参加したい」

など、
迷っていた人の「気持ちが変わる」ように
プレゼンテーションするわけです。

では、
プレゼンテーターと
参加者の距離を縮め、
そして心をつかむには
どんな条件があるんでしょうか?

大きく4つの
ノウハウがあります。
プレゼンテーターになる方は
ぜひ意識してください。

その4条件とは

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1・物理的距離
2・アイコンタクト
3・親和性
4・笑顔の回数

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です。

一見シンプルなものですが
人間対人間の
距離を縮めるために
非常に大切なモノです。
1つずつ
解説していきますね。

まず1の【物理的距離】とは
読んで字の如く、
プレゼンテーターと
参加者の距離が近ければ近いほど
気持ちが近づく、ということです。

どうしても、演題とイスが
ずらっと並んでいるような
プレゼンの場合は、
席が後ろの人と
前の人では伝わり具合が変わります。

前に座っている人は良いですが、
後ろに行けば行くほど
「心理的距離」も
離れていくのです。

解決策としては
「会場を動きまわる」
ことが大切です。

ワイヤレスマイクが
必須になりますが
話しながら、後ろまで行ったり
ぐるぐる会場を周りましょう。

何か参加者に考えてもらう時間を取り
その時間に、ぐるっと回っても良いでしょう。

プレゼン中は
参加者全員と
物理的距離を
なるべく縮める努力をしてください。

2の【アイコンタクト】は
単純に、「目を見て話そう」
ということです。

資料を見ながら話したり、
スライドを見ながら話したりするのではなく、
きちんと相手の目をみて話す。

基本中の基本ですが
意外とできていません。
まず、目をしっかり見る。
大切です。

3番目の【親和性】。
これは、プレゼンテーターと
参加者の間の「共通項目」を
きちんとプレゼンの中に入れましょう、
ということです。

地方公演のような場合であれば
「ご当地ネタを入れる」のが
まさに親和性を意識したテクニックです。

プレゼンテーターから
「みなさんとは、仲間ですよ!」と
共通項目を示すことで
距離を縮める手法です。

「皆さんも●●だと思います」
「皆さん、●●ご存知ですか?」

この●●に入る単語を
思い浮かべながら
プレゼンをしてみてください。

最後、4つ目が【笑顔の回数】です。

いつも笑っていると
ヘラヘラして見えるので
やはり緩急が大事。

真剣な所と
笑顔なところ。
その「笑顔」を
きちんと目を見て
作る。

笑顔もスキルです。
このビジネスが上手くいくと
楽しいですよ!と
笑顔が出るように
情熱を持って伝えてみてください。

一気にやろうとすると
難しいと思いますので
1つずつ、ぜひ
クリアしてみてくださいね。

追伸

満席集客です。

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